「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に登壇した(左から)浜辺美波さん、前田敦子さん、高市早苗首相、堂本光一さん、松本まりかさん、高岡早紀さん
各世代で最も輝いている人と宝石の似合う著名人に贈られる「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式が7月4日、東京都内で行われ、受賞者の浜辺美波さん、前田敦子さん、松本まりかさん、高岡早紀さんらが、豪華なジュエリーを着用して登壇した。
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20代部門に浜辺さん、30代部門に前田さん、40代部門に松本さん、50代部門に高岡さん、特別賞エンターテイナー部門に堂本光一さん、特別賞に高市早苗首相が選ばれた。
2019年に10代部門で受賞した浜辺さんは2度目の受賞。サファイアとダイヤモンドを使用した約230万円のイヤリングと約1200万円のネックレスを着用した。同じく2度目の受賞となる前田さんはイエローダイヤモンドの約600万円のネックレスと約200万円のリングを、松本さんはダイヤモンドが使用された約1億円のリングと約5000万円のネックレスを身につけ登場した。
高岡さんはダイヤモンドを使用した約350万円のピアス、約1400万円のネックレスを着用。堂本さんはルビーとダイヤモンドを使用した約1300万円のネックレスと、サファイアとダイヤモンドを使用した約470万円のブローチを身につけた。
高市首相は、真珠とダイヤモンドの約180万円のイヤリング、約800万円のネックレスをつけて登場した。
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