「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」特別賞を受賞した高市早苗首相
高市早苗首相が7月4日、東京都内で行われた「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に登壇した。各世代で最も輝いている人と宝石の似合う著名人に贈られる同賞の特別賞を受賞。「素晴らしい賞を賜り、本当にうれしく光栄」と話した。
あなたにおすすめ
見上愛&上坂樹里:「風、薫る」ヒロイン 多忙な日々の健康維持は「いっぱい食べていっぱい寝る!」「共演者と情報交換」
高市首相は、真珠とダイヤモンドの約180万円のイヤリング、約800万円のネックレスをつけて登場。前日までインドを訪れていた高市首相は、「首脳会談でも真珠のネックレスをつけておりました。常に真珠のアクセサリーをつけていることが(受賞の)理由なのかなと思いました」と語った。
普段からつけている真珠は「ほとんどが母親の形見」と明かし、「長いものを短くして、余った真珠でイヤリングを作るなど、大切に使っています」と話した。
「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」には、20代部門に浜辺美波さん、30代部門に前田敦子さん、40代部門に松本まりかさん、50代部門に高岡早紀さん、特別賞エンターテイナー部門に堂本光一さんが選出された。
あなたにおすすめ
見上愛&上坂樹里:「風、薫る」ヒロイン 多忙な日々の健康維持は「いっぱい食べていっぱい寝る!」「共演者と情報交換」