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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第6話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会
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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第6話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会

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内田理央:5度目の人生で虚無感に襲われる かつて起きた不倫殺人事件の衝撃の事実も 「夫を殺したはずなのに」6話が放送

 俳優の内田理央さん主演の連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第6話が8月10日、放送される。

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 ドラマは、DMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN(シレン)」とテレビ東京が初めて共同制作、何度死んでも、不倫夫と愛人へ復讐(ふくしゅう)を繰り返す、“タイムリープ復讐サスペンス”。

 ◇第6話のあらすじ

 エレナ(箭内夢菜さん)に殺害され、5度目の人生を迎えた莉乃(内田さん)は、永遠に続くループの中で虚無感に襲われていた。生きる気力が湧かず無断欠勤をした莉乃を心配し、文枝(紺野まひるさん)は家までやってくる。

 親になることへの不安や恐怖を初めて吐露した莉乃に、文枝は思わず「松島苑子」と言う名前を伝えてしまう。かつて起きた猟奇的な不倫殺人事件の犯人。しかし、彼女の事件には衝撃的な事実が隠されていて……。

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