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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第7話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会
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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第7話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会

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内田理央:妊娠中に夫の裏切りを知る おなかの子のためにすべてを捧げる決意 「夫を殺したはずなのに」7話が放送

 俳優の内田理央さん主演の連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第7話が8月17日、放送される。

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 ドラマは、DMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN(シレン)」とテレビ東京が初めて共同制作、何度死んでも、不倫夫と愛人へ復讐(ふくしゅう)を繰り返す、“タイムリープ復讐サスペンス”。

 ◇第7話のあらすじ

 1996年に妊娠中に裏切りを知り、浮気夫らを殺害してしまった苑子(内田さん)。警察の追っ手から逃れ、陣痛が始まる中で悲劇的な最期を迎えたはず……。だが目を覚ますと、事件直後に時間が巻き戻っていた。人生を繰り返す中で、おなかの子のためにすべてを捧げる決意をする。

 そして現代。“松島苑子”の正体を知った莉乃(内田さん/二役)は、全てを知る文枝(紺野まひるさん)に近づいていく。そこで衝撃の真実が明かされる。

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