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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第8話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会
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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第8話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会

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内田理央:不倫殺人事件の犯人を知り絶望 変わらない運命にむなしくなり家を出ようとする 「夫を殺したはずなのに」8話が放送

 俳優の内田理央さん主演の連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第8話が8月24日、放送される。

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 ドラマは、DMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN(シレン)」とテレビ東京が初めて共同制作、何度死んでも、不倫夫と愛人へ復讐(ふくしゅう)を繰り返す、“タイムリープ復讐サスペンス”。

 ◇第8話のあらすじ

 30年前に起きた猟奇的な不倫殺人事件の犯人が自分を産んだ母親であると知り、絶望する莉乃(内田さん)。自分は幸せになってはいけないと負い目を感じる中、夫・慶太(渡邊圭祐さん)の浮気生配信動画が届く。

 変わらない運命にむなしくなった莉乃は、指輪を置いて家を出ようとするが、突然、樹(曽田陵介さん)が現れる。これまでDMを送り続け莉乃を追い詰めていた彼の真の目的とは? それは獄中の苑子から下された「ある命令」だった。

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