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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第9話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会
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連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」第9話の一場面 (C)「夫を殺したはずなのに」製作委員会

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内田理央:殺人犯の実母から手紙をもらう 夫と向き合う覚悟を決めるが 「夫を殺したはずなのに」9話が放送

 俳優の内田理央さん主演の連続ドラマ「夫を殺したはずなのに」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第9話が8月31日、放送される。

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 ドラマは、DMMグループのデジタルコミック出版社「CLLENN(シレン)」とテレビ東京が初めて共同制作、何度死んでも、不倫夫と愛人へ復讐(ふくしゅう)を繰り返す、“タイムリープ復讐サスペンス”。

 ◇第9話のあらすじ

 勇気を振り絞って殺人犯である実の母親に会いに行ったものの、会えなかった莉乃(内田さん)。一方、莉乃が出て行き、余裕がなくなってきた慶太(渡邊圭祐さん)の日常は、少しずつ狂っていく。

 会うことはかなわなかったものの母から手紙をもらった莉乃と、秘密を打ち明ける覚悟を決めた慶太。2人はゆがんだ関係に区切りをつけるため、向き合う覚悟を決める。しかし、そこで莉乃を待っていたのは慶太の母・真由美(山下容莉枝さん)で……。

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