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発売4年目のOT-F12、10万台を超える支持の中で投稿企画を開始

HAGOOGI株式会社
扇風機・ライト・モバイルバッテリーを兼ね備え、キャンプや車中泊での荷物を減らす一台として支持されてきた「OT-F12」。実際の使用シーンや工夫をユーザーとともに集め、リアルな使い方を可視化




荷物を減らしたいのに、気づけば増えていく。キャンプや車中泊をしていると、そんな場面は少なくありません。
「これも必要かもしれない」と持ち物を増やしていくうちに、いつの間にか荷物が増え、設営や片付けにも手間がかかります。
できるだけシンプルにしたいと思っていても、なかなか難しいものです。
そんな中で、ひとつでいくつかの役割をこなせる道具があると、持ち物も気持ちも少しだけ軽くなります。

「OT-F12」は、扇風機・ライト・モバイルバッテリーの機能を一台にまとめたアイテムです。
風を送るだけでなく、夜の明かりやスマートフォンの充電にも使えるため、シーンごとに道具を持ち替える必要がありません。
吊るして使ったり、卓上に置いたり、手に持ったり。
その時の環境に合わせて使い方を変えられるのも、実際のアウトドアでは助かるポイントです。

こうした使い方が少しずつ広がり、「OT-F12」は今年で4年目を迎えました。
これまでに累計10万台以上を販売し、5,000件を超えるレビューが寄せられてきました。
また、SNS上で共有された関連投稿は累計5,000万回以上の閲覧を記録しています。
実際の使用シーンや工夫が、ユーザーの間で自然に広がってきた結果です。

今回、HAGOOGIでは「OT-F12」を実際に使用されている方々の投稿を募集しています。どのような場面で使われているのか、どのような工夫をされているのかをご紹介いただけますと幸いです。
リアルな使い方の中にこそ、次のヒントがあると考えているからです。
ひとりで過ごす時間も、誰かと過ごす時間も、もう少しだけ身軽に、もう少しだけ快適に。
そんな使い方のひとつとして、この一台がどのように使われているのか、ぜひご覧ください。

製品概要



コンパクト収納で持ち運びもラクラク
キャンプや車中泊でも気軽に持ち出せるコンパクトサイズ。専用収納ケース付きで、本体や付属品をまとめてすっきり収納できます。持ち運びや保管にも便利で、アウトドアから自宅までさまざまなシーンで活躍します。



使い方が広がる4WAY仕様
自立・卓上・吊り下げ・差し込みの4WAYで使用可能。キャンプサイトではテーブルの上で、テント内では吊り下げて、屋外では地面に差し込むなど、シーンに合わせて自由に使い分けられます。







ライト機能付きで夜間も便利
3段階で明るさを調整できるLEDライトを搭載。夜のキャンプサイトをやさしく照らし、ランタン代わりとしても活躍します。また、左右120°の自動首振りと上下40°の角度調整に対応し、広範囲へ効率よく送風できます。



もしもの時に頼れるモバイルバッテリー機能搭載
10000mAh大容量バッテリーを内蔵し、スマートフォンなどの充電にも対応。キャンプや車中泊はもちろん、停電や災害時の備えとしても活躍するため、アウトドアから防災まで幅広いシーンで役立ちます。







アウトドアでも使いやすい安定設計
脚先には滑り止めゴムを採用し、設置時の安定感を向上。キャンプサイトや芝生の上など、さまざまな環境で快適に使用できるよう設計されています。



■製品詳細ページ
公式サイト:https://hagoogi.com/products/fan-ot-f12-01
アマゾン:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GS1PGB8J
楽天市場:https://item.rakuten.co.jp/hagoogi/ot-f12-01
ヤフーショップ:https://store.shopping.yahoo.co.jp/hagoogishop/ot-f12.html

キャンペーン

今回の企画では、OT-F12をご使用中のユーザーの皆様から、実際の使用シーンや体験をSNSにて投稿いただきます。
キャンプ・車中泊・フェスなど、さまざまなアウトドア環境でのリアルな使用体験を共有いただくことで、製品の実用性をより明確にしていきます。

参加方法

1.「OT-F12」を使用している様子を撮影
2.使用シーンや感想をSNSに投稿
3. HAGOOGI公式アカウントでをメンション
4.指定ハッシュタグを付与
#HAGOOGI #キャンプ扇風機 #猛暑キャンプ対策

参加特典

本キャンペーンにご参加いただき、所定の条件を満たした投稿者様には、抽選で製品保証期間を3ヶ月延長する特典をご用意しております。

今回の企画では、実際に使っている方それぞれの工夫や使い方を、あらためて集めていきたいと考えています。
一人ひとりの使い方の中に、まだ気づいていないヒントがあるかもしれません。
日々の中でどう使われているのか。どんな場面で役立っているのか。
そうした声をこれからの製品づくりに活かしながら、より使いやすい形へとつなげていきます。
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