日本ミシュランタイヤ株式会社~イタリア料理、現代風料理、日本料理、ピッツァ、フランス料理、焼鳥など、公式ウェブサイトおよび公式アプリにNewマークで掲載~
「すべてを持続可能に」を企業ビジョンとするミシュラン(日本法人本社:群馬県太田市、代表取締役社長:須藤 元)は、ミシュランガイドがおすすめする、東京の飲食店・レストラン8軒を
先行公開しました。
店舗詳細は、
ミシュランガイド公式ウェブサイト、および公式アプリにNewマークで掲載しています。

(C) Sanka
東京の新たなおすすめ飲食店・レストラン
ヴァンカ/VANKA
現代風料理
日本とフランスの食の融合を目指す。フランス料理を基に和を表現。食材の走り、盛り、名残を盛り込み、鰹節や味噌、炭火も使う。

(C) VANKA
シアモ ノイ/Siamo noi
イタリア料理
作れるものは自分達でと、庭でハーブや果実を育て、調味料も仕込む。店名はイタリア語で「私たち」。生産者を含む全員で作る料理を楽しんでもらいたい気持ちがこもる。

(C) Siamo noi
クレアテルナ/CREATERNA
現代風料理
料理に求めるのは自由さ。料理は三つの柱で構成。創造、洗練、芸術から生む。食材の組み合わせはシンプル。余白を持たせた盛り付けも美しい。

(C) CREATERNA
サンカ/sanka
フランス料理
素材、ソース、ワインの香りによる三位一体を大切にする。自信作は数種のジャガイモで仕立てる一品。ソースやパウダーなど多彩な調理法を施し、土の風味を引き出す。

(C) sanka
お寅/Otora
日本料理
料理で大切にするのは旬間(じゅんかん)。旬の移り変わりを十日とし、食材のおいしさを引き出す。過ぎ去れば戻らない一瞬を大切に人の縁に日々感謝。

(C) Otora
慈雨/jiü
フランス料理
テーマは薪火フレンチ。肉や魚は薪の炎で包み、野菜は煙で燻すように焼く。赤ワインソースは、フォンに用いる香味野菜を薪火で炙るなど、細部にまで薪を駆使する。

(C) jiü
ペルテ/PER TE
ピッツァ
シックな空間でコースの形式。マリナーラとマルゲリータは本質を追究。創作ピッツァはイタリア郷土料理をヒントにするなど進化に挑んでいる。

(C) PER TE
焼鳥 にしき/Yakitori Nishiki
焼鳥
間接照明のカウンターは心地良く、器使いは変化に富む。焼鳥は地鶏のおいしさを素直に伝えたいと塩味が中心。鰹だしのお椀、茶碗蒸しを供し、日本料理の経験も取り入れる。

(C) the MICHELIN Guide
【5月のマガジン記事Pick Up】
◆ 奈良2026 インスペクターの記憶に残った料理
一年を通し星の数ほど食事をするインスペクター達。「ミシュランガイド奈良2026」の経験において忘れられない一品を紹介します。
https://guide.michelin.com/jp/ja/article/dining-out/michelin-guide-nara-inspector-favorite-dishes-2026
◆ 荒木町で味わう、新宿のもうひとつの夜
石畳や細い路地に花街の面影が残る荒木町。食事処、バー、寄り道まで、この街ならではの夜の過ごし方を紹介。
https://guide.michelin.com/jp/ja/article/travel/arakicho-guide-shinjuku-tokyo
◆ 2026年、食はこう変わる。世界のミシュランガイドのインスペクターが見た7つの変化
発酵や保存がもたらす風味、直火を使った調理、そして再び注目を集めるテーブルサイドサービス。2026年のダイニングシーンは、こうした動きによって形づくられているとインスペクターたちは報告しています。
https://guide.michelin.com/jp/ja/article/travel/top-food-trends-2026-michelin-guide-inspectors
ミシュランガイド公式アプリ
iOS, Androidともに二次元バーコードからダウンロード可能
- 世界のミシュランガイド(レストラン・ホテル)が一つに
- レストランの先行公開により、最新のセレクションが入手可能
- 周辺検索、旅先の検索にも
- お気に入りやリストを共有可能
-
ミシュランガイド公式ウェブサイトの内容をカバー
- ダウンロード・月額無料

※現在国内のミシュランガイドは、東京、京都、大阪、奈良をカバー。世界60エリア以上の飲食店・レストランと120カ国以上のホテルを掲載。
【すべてを持続可能に】
ミシュランは「すべてを持続可能に」という企業ビジョンのもと、人(People)、地球(Planet)、利益(Profit)三方良しの理想を叶え、2050年までに100%持続可能なタイヤを製造することを約束しています。大西洋で帆船による海上輸送の推進、東南アジアの天然ゴム栽培および森林保全の最適化、自動車産業の電動化への貢献など、グローバルに脱炭素への取り組みを進めています。ミシュランのサステナビリティ経営強化に向けたコミットメントは、以下をご参照ください。
2050年のビジョン
https://news.michelin.co.jp/articles/michelin-tires-will-be-100-sustainable-in-2050
2030年に向けた戦略
https://news.michelin.co.jp/articles/make-everything-sustainable-michelin-announces-strategy-to-2030
SDGsへの貢献
https://www.michelin.co.jp/csr
【ミシュランについて】
ミシュランは、人々の生活に変化をもたらす複合材料と体験機会を提供する世界的企業です。130年を超え工学材料のパイオニアとして、人類の進歩とより持続可能な世界の実現に一貫した貢献をしてきました。高分子複合材料の深いノウハウをいかし、モビリティ、建設、航空、低炭素エネルギー、ヘルスケアなど様々な産業分野で重要な用途に使用される高品質なタイヤや部品を製造するため、常に革新を続けています。製品に込めた思いと、お客様目線のニーズをとらえ、ユニークで充実した体験を提供します。フリート向けデータやAIベースのコネクテッドソリューションの提供、ミシュランガイドの厳選したレストランやホテルのおすすめまで、事業領域は多岐にわたります。フランスのクレルモンフェランに本社を置くミシュランは、129,800人の従業員を擁し、世界175カ国で事業を展開しています。
企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ