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人気グループ「SixTONES」の松村北斗さんが表紙を飾った女性誌「anan」2237号 (C)マガジンハウス
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人気グループ「SixTONES」の松村北斗さんが表紙を飾った女性誌「anan」2237号 (C)マガジンハウス

SixTONES松村北斗:ソロ初表紙の「anan」が緊急重版 キスマイ玉森に続き2週連続 史上12度目

 人気グループ「SixTONES(ストーンズ)」の松村北斗さんが表紙と誌面に登場した2月10日発売の女性誌「anan(アンアン)」(マガジンハウス)2237号が、緊急重版されることが決まった。同誌が重版されるのは、人気グループ「Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)」の玉森裕太さんが表紙と誌面に登場した2月3日発売の2236号に続き、2週連続、12度目。同社によると、同号は「発表と同時に大反響を呼び、発売と同時に、ネット書店、リアル書店で、品切れ・品薄状態になっていた」という。今回の重版分は3月1日ごろから各書店で販売を予定している。

 同号のグラビアのタイトルは「ホクトホリック」(=北斗中毒)で、「滴る、中性的空気感」「ひと。ときどきねこ」「無防備な色香」「凛(りん)として、孤高」という四つのテーマで撮影された。素肌にフェミニンなレースのシャツを羽織った姿や、床に転がって一人遊びを始める姿、ぬれ髪でシャツをはだけさせた姿、モードなジャケットスタイルで精悍(せいかん)な表情を見せる姿が登場している。

 インタビューでは、同号の特集「愛しいきもち。」にちなみ、「ファンが愛しさを感じるアイドルとして、必要なこと」について語るほか、女優の森七菜さんとのダブル主演映画「ライアー×ライアー」(耶雲哉治=やくも・さいじ=監督、19日公開)で演じた熱くいちずな主人公と比べて、自身が人を好きになるとどうなるかを明かす恋愛トーク、映画の主題歌であるSixTONESの新曲「僕が僕じゃないみたいだ」への思いも語っている。

 ◇重版した「anan」の表紙タレント名と特集名(カッコ内は号数と発売年)

櫻井翔「オトコノカラダ」(1693号/2010年)▽King & Prince「最強の出会い」(2103号/2018年)▽SixTONES「色気の法則」(2145号/2019年)▽Snow Man「NEXTジェネレーション 2019」(2157号/2019年)

中島健人、菊池風磨「相性(バディ)の化学反応」(2165号/2019年)▽SixTONES「熱狂の秘密」(2180号/2019年)▽King & Prince「創刊50周年記念特別号」(パンダ版)&「創刊50周年記念特別号 スペシャルエディション」(スーツ版)

Travis Japan「家ストレッチ&家トレのススメ。」(2199号/2020年)▽渡辺翔太「発表!2020 年秋、anan モテコスメ大賞」(2213号/2020年)▽玉森裕太「官能の記憶。」(2236号/2021年)▽SixTONES松村北斗「愛しいきもち。」(2237号/2021年)

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