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真矢ミキ:人生で一番めでたかったことを告白 “一番遠い世界”と思っていたことをしている「私自身がおめでたい」

 俳優の真矢ミキさんが5月21日、東京都内で行われた映画「九十歳。何がめでたい」(前田哲監督、6月21日公開)の完成披露舞台あいさつに出席した。“今までの人生の中で一番めでたかったこと”を話す場面で真矢さんは、「中学の時『宝塚に入るということ、俳優になるということ、この2つの職業が一番きついと思うのよね。一番遠い世界だわ』って言っていたのを覚えています」と振り返りながら、「両方やっていることが私自身おめでたいなって思います」と明かした。

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