あなたにおすすめ
イモトアヤコ:1児のママ、「正解が分からない」子育てに奮闘 40歳を迎え「すてきなシワを作りたい」
俳優の真矢ミキさんが5月21日、東京都内で行われた映画「九十歳。何がめでたい」(前田哲監督、6月21日公開)の完成披露舞台あいさつに出席した。“今までの人生の中で一番めでたかったこと”を話す場面で真矢さんは、「中学の時『宝塚に入るということ、俳優になるということ、この2つの職業が一番きついと思うのよね。一番遠い世界だわ』って言っていたのを覚えています」と振り返りながら、「両方やっていることが私自身おめでたいなって思います」と明かした。
{%記事本文2パラ以降%}