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俳優の有村架純さんが1月8日、昨年12月に東京・銀座にオープンしたロエベの日本最大の旗艦店「カサロエベ銀座」のオープンを記念したフォトコールに出席した。真っ赤なミニスカートにショート丈のフード付きトップス、パンプスという装いで洗練されたムード。ゴールドのネックレスやリングを合わせ、手にはバッグを携えていた。
今年の目標を聞かれると「まだまだ向上心を捨てずに、どんどん変化していきたいという気持ちがある。どうすれば気づくことができて、よりエンジンをかけて変化していけるか、引き続き忘れないようにしたい」とコメント。さらに「今年は挑戦したことのない作品、役柄もあるので、そこに向けてどうトライアルできるか、自分自身に負荷を掛けながら楽しみたい」と語った。
ほかに滝沢眞規子さん、臼田あさ美さん、中村アンさん、堀田真由さん、柏木由紀子さん、向井理さんらも出席した。
同店は同ブランドの店舗のうち、世界で2番目の規模。同ブランド180周年となる2026年を前にオープンした。1月9日から「スナ・フジタ」とのコラボアイテムなど、同店の限定品が発売される。