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俳優の若葉竜也さんが、4月3日午後11時放送のトークバラエティー番組「A-Studio+(エー・スタジオ プラス)」(TBS系)に出演する。「テレビが苦手」「これまではテレビ番組はお断りしていた」という若葉さんがトーク番組に出演することは珍しく、意外なプライベートや仕事との向き合い方を赤裸々に告白する。
映画「愛がなんだ」(2019年)、映画「窓辺にて」(2022年)など、これまで数多くの作品でタッグを組んできた今泉力哉監督への取材では、「実力がえげつない」「予想を超えた芝居をしてくる」と若葉さんの才能を絶賛する言葉が飛び出す。さらに“バミリに止まれない不器用なところがある”などの意外な一面を、シャイな若葉さんは顔を真っ赤にしながら語る。
今でも頻繁に遊んでいるという小・中学校からの同級生たちへの取材では、友人たちが“謎の仮面”を持参して登場。若葉さんは恥ずかしそうに「学生時代にこの仮面を使って、ふざけながら動画撮影をしていた」と回顧する。また、学生時代はヤンチャだったといい、「彼らが僕を支えてくれた」「自分が勘違いしないようにチューニングさせてくれる存在」と友人たちへの感謝を語る。
予告動画では、公開中の映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」で若葉さんとダブル主演を務めるロックバンド「銀杏BOYZ」の峯田和伸さんとのエピソードを語る姿や、同級生たちの登場に驚きながら「やばいやばい」と両手で顔を覆う様子が映し出されている。