ユニバーサル ミュージック合同会社ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都渋谷区、 社長兼最高経営責任者(CEO):藤倉尚 / 以下、 ユニバーサル ミュージック)は、サブリナ・カーペンターの27歳の誕生日を記念した一夜限りのイベント「JOHNNIE WALKER × Sabrina Carpenter Cocktail Night」を5月15日(金)にタワーレコード渋谷店にて開催します。

グラミー賞受賞アーティストであるサブリナ・カーペンターの27歳の誕生日(5月11日)を記念して、一夜限りのイベント「JOHNNIE WALKER × Sabrina Carpenter Cocktail Night」(※)を5月15日(金)19:00~21:00、タワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIOにて開催します。
※サブリナ・カーペンター 本人の来場はございません。
イベントは、世界180以上の国々で酒類ブランドを展開するディアジオ社(英国)が所有し、キリンビール株式会社(社長 堀口英樹)が販売する、世界No.1(※)スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」が主催し、サブリナ・カーペンターのシグネチャーカクテルと音楽を楽しむことができます。
※IMPACT DATABANK 2025に基づく販売数量
当日は、シグネチャーカクテル、フォトブース、ミュージックビデオやコラボレーション映像の上映などを通じて、サブリナ・カーペンターの世界観を楽しむことができるほか、会場ではサブリナ・カーペンターとのコラボレーションにより生まれた3種のシグネチャーカクテル(爽快な味わいの「ゴーゴーハイボール」、深いコクと甘さが重なる「マンハッタンズ・ベスト・フレンド」、キュッと酸味が効いた軽やかで飲みやすい「ショート&サワー」)が提供されます。
イベントではDJ/シンガーソングライターとして活躍するYonYonによるサブリナ・カーペンターの楽曲を中心としたDJ(19:30~20:30)が行なわれるほか、サブリナ・カーペンターの対象となるアルバム購入者に、特典としてコラボステッカー(3枚セット)をプレゼント。カクテル購入者を対象に、サブリナ公式グッズがその場で当たる抽選会も実施されます。
【イベント概要】
イベント名:JOHNNIE WALKER × Sabrina Carpenter Cocktail Night
日 時:2026年5月15日(金)19:00~21:00
会 場:タワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIO
出演者:YonYon(DJ)19:30~20:30
※サブリナ・カーペンター 本人の来場はございません。
料 金:入場無料(1ドリンクオーダー制)
※20歳未満の方はご入場いただけません。
※混雑時には入場規制を行う場合がございます。
「ゴーゴーハイボール」¥1,000(税込)
ジンジャーの爽やかさとサワーチェリーのほのかな甘酸っぱさに、「ジョニーウォーカーブラックラベル」が加わることで、華やかな一杯に仕上がります。※ノンアルコール飲料もご用意します。
「マンハッタンズ・ベスト・フレンド」¥1,000(税込)
リッチなエスプレッソ、甘いフルーツ、スパイスにバニラの香りが重なり、「ジョニーウォーカーブラックラベル」とサブリナのマンハッタン風アレンジが絶妙にマッチします。どんな時間にも寄り添う一杯。
「ショート&サワー」¥1,000(税込)
ストロベリーとローズの華やかな香りに「ジョニーウォーカーブラックラベル」が重なったカクテル、「ショート&サワー」。甘酸っぱさと奥行きのあるスモーキーさが広がる、特別な時間を演出する一杯としておすすめ。
主 催:ディアジオ ジャパン株式会社(ジョニーウォーカー)
協 力:ユニバーサル ミュージック合同会社
【対象商品】
『マンズ・ベスト・フレンド』UICL-1155
『マンズ・ベスト・フレンド <生産限定盤>(LP)」UIJS-7007
『Man's Best Friend <Opaque Light Blue Vinyl>(LP)』783-1661
『Evolution(LP)」873-6083
『ショート・アンド・スウィート』UICL-1154
『イーメイルズ・アイ・キャント・センド・フォワード: <日本独自企画数量生産限定盤> [CD+フォトブック]』UICL-9122
『シンギュラー・アクト 2』UICH-1012
『Singular Act II(LP)」874-2666
『Singular Act. I(LP)』874-2665
『シンギュラー・アクト 1』UICH-1010
【特典内容】
ステッカー(3種セット)
※商品や特典は先着となり数に限りがございます。ご了承ください。
※商品1枚ご購入につき特典を1セット差し上げます。
※特典はその場でCDと一緒にお渡しとなります。
【ジョニーウォーカーについて】
1820年、創業者ジョン・ウォーカーがオープンした小さな雑貨店で取り扱っていたスパイスや紅茶のブレンドにインスピレーションを得て、ウイスキーをブレンドしました。当時必ずしも品質が一定ではなかったウイスキーに、高品質での安定供給、そして多様な原酒をブレンドすることによる奥深く豊かな味わいをもたらしました。以来200年以上にもわたり「ジョニーウォーカー」はブレンディング技術にこだわり続け、その味わいは世界No.1のスコッチウイスキーブランドとして愛されています。
オフィシャルホームページ:
https://www.johnniewalker.com/ja-jp/
Instagram:
https://www.instagram.com/johnniewalkerjapan/
【YonYonについて】

音楽レーベルPeace Tree主宰。ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、歌うDJとして幅広い世代に親しまれ、どこか聴きやすくかつ踊れる、エッジの利いたサウンドで多彩なBPMを縦横無尽にプレイするマルチアーティスト。ソングライティングも精力的に行い、ジャンル・言語の垣根を越えて直感的に組み立てていくそのリリックは、ポップで中毒性のあるグルーヴと裏腹なリアルでメッセージ性の強い言葉が世界中のリスナーを虜にする。さらに、三宅健、サカナクション、たまごっち主題歌など様々な分野でリミックスやプロデュースワークを行い、作家としても日々奮闘中。全国各地を飛び回りながらも音楽を通じて愛と平和を広め続けている。
【リリース情報】
サブリナ・カーペンター
『Man’s Best Friend (Bonus Track Version)』
デジタル配信中
試聴・購入はこちら:
https://umj.lnk.to/SC_MBFbtv
▽トラックリスト
1. Manchild | マンチャイルド
2. Tears | ティアーズ
3. My Man on Willpower | マイ・マン・オン・ウィルパワー
4. Sugar Talking | シュガー・トーキング
5. We Almost Broke Up Again Last Night | ウィ・オールモスト・ブローク・アップ・アゲイン・ラスト・ナイト
6. Nobody’s Son | ノーバディーズ・サン
7. Never Getting Laid | ネヴァー・ゲッティング・レイド
8. When Did You Get Hot? | ホエン・ディド・ユー・ゲット・ホット?
9. Go Go Juice | ゴー・ゴー・ジュース
10. Don’t Worry I’ll Make You Worry | ドント・ウォーリー・アイル・メイク・ユー・ウォーリー
11. House Tour | ハウス・ツアー
12. Goodbye | グッバイ
13. Such A Funny Way | サッチ・ア・ファニー・ウェイ *ボーナストラック
【アーティストプロフィール】
◼️サブリナ・カーペンター
2度のグラミー賞受賞者であるサブリナ・カーペンターは、歌手、ソングライター、女優、そしてファッション・アイコンとして、何百万人もの観客を魅了してきた。音楽活動においては、ステージでもスタジオでも次々とアンセムを生み出し、複数のゴールドおよびマルチ・プラチナ認定を獲得しながら、世界中で公演をソールド・アウトさせている。
2024年4月、サブリナはコーチェラ・フェスティバルに初出演し、フェスティバルで最も話題を集めたアーティストの1人となる。コーチェラ・フェスティバルへの初出演に先立って同月にリリースしたシングル「Espresso」は、瞬く間にチャートを駆け上がり、イギリスやオーストラリアのシングル・チャートで1位を獲得したほか、全米でもトップ5にランクイン。Spotifyのグローバル・チャートでも1位を獲得して、リリースから1ヶ月で2億回以上のストリーミング再生を記録することになる。
また、同年6月にリリースしたセカンド・シングル「Please Please Please」もチャートで好成績を収め、Spotifyのグローバルと全米チャートで1位、Apple Musicのシングル・チャートでも1位を記録し、全米シングル・チャート(Hot 100)では2位デビューを経て自身初となる1位を獲得。8月にはこれら2曲も収録した通算6作目となるスタジオ・アルバム『ショート・アンド・スウィート』をリリースし、ニューヨーク・タイムズやローリング・ストーン、ピッチフォーク、バラエティなど多数のメディアから称賛された。
同作は全米アルバム・チャート(Hot 200)で初登場1位を記録すると、2024年において3番目に高い初週成績を記録したアルバムとなったほか、同年に初週から3週連続で首位をキープした2枚のアルバムのうちの1枚となった。同作はイギリス、カナダ、オーストラリア、スペイン、フランスなどでもアルバム・チャートを制するなど、世界各国のチャートで首位を獲得した。アルバムのオープニングトラック「Taste」はSpotifyの全米チャートで1位を獲得し、アルバム収録曲としては3曲目の1位獲得曲となった。アルバムからの3曲のシングル「Espresso」(24億再生)、「Please Please Please」(15億再生)、「Taste」(11億再生)はすべて、Spotifyの栄誉ある「Billions Club (10億回再生を突破した楽曲リスト)」入りを果たしている。
同作はサブリナに初となるグラミー賞ノミネーションをもたらすこととなり、第67回グラミー賞で主要全4部門を含む6部門にノミネートされ、最優秀ポップ・パフォーマンス(ソロ)(「Espresso」)と最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム(『ショート・アンド・スウィート』)の 2部門を受賞。同授賞式では、「Espresso」と「Please Please Please」をパフォーマンスし、グラミー賞へのデビューを果たした。
2024年秋には、全公演がソールドアウトとなった『ショート・アンド・スウィート』ツアーの北米ツアー33公演を完走し、続いて開催したヨーロッパ・ツアーも全公演ソールドアウトで締めくくった。2025年秋には、北米ツアーの第2弾の開催を予定しており、ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで6公演、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで5公演を行なう。
2025年8月29日にリリースした通算7作目のスタジオ・アルバム『マンズ・ベスト・フレンド』は全米アルバム・チャート初登場1位を記録。発売初週に米国で1億8000万回以上のストリーミング再生数を記録し、女性アーティストによる2025年最大のデビュー記録を樹立した。世界的に見ても、『マンズ・ベスト・フレンド』はイギリス、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、カナダ、フランス、ドイツ、オランダ、ニュージーランド、ポルトガル、スペイン、スイスで初登場1位を記録。プラチナ認定を受けたアルバムのリードシングル「Manchild」も、全米シングル・チャートで初登場1位を獲得している。第68回グラミー賞では『マンズ・ベスト・フレンド』と「Manchild」で年間最優秀レコード、年間最優秀アルバム、年間最優秀楽曲(「Manchild」)の主要3部門に加えて、最優秀ミュージック・ビデオ、最優秀ポップ・パフォーマンス(ソロ)、最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバムの計6部門にノミネートされた。
【サブリナ・カーペンター関連リンク】
日本公式HP:
https://www.universal-music.co.jp/sabrina-carpenter/
日本公式X:
https://twitter.com/SabrinaAnnJP
海外公式HP:
https://www.sabrinacarpenter.com/
Instagram:
https://www.instagram.com/sabrinacarpenter
TikTok:
https://www.tiktok.com/@sabrinacarpenter
X:
https://twitter.com/SabrinaAnnLynn
YouTube:
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