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スマホも悩みも置いていけ。17文字で綴る、究極の“ととのい”体験。「サウナ川柳 2026」作品募集【愛媛県 喜助の湯】

キスケ株式会社
進化を続ける「喜助の湯」 6月には女性浴室に内気浴が誕生!

愛媛県松山市を拠点にエンターテイメント事業を展開するキスケ株式会社(代表取締役:山路義則)は、運営する「伊予の湯治場 喜助の湯(松山市)」および「しまなみ温泉 喜助の湯(今治市)」の2店舗にて、2026年5月9日(土)より「サウナ川柳コンテスト 2026」を開催いたします。
,本コンテストは、正岡子規の生誕地であり「俳句の聖地」として知られる松山市の文化と、現代のサウナブームを融合させた恒例企画です。昨年は全国から623作品もの応募が集まり、サウナーたちの熱い共感を呼びました。
2026年6月には、さらなる「究極のととのい」を追求した「伊予の湯治場 喜助の湯」のリニューアルを記念し、よりスケールアップして実施いたします。



■ 「サウナ川柳 2026」応募概要
応募期間:2026年5月9日(土)~5月31日(日) テーマ:サウナにまつわる共感、エピソード、ユーモア、ととのい体験など
応募方法:各店舗の申込用紙、または専用応募フォーム(QRコードも可)
https://ourl.jp/divXt ←応募フォーム
結果発表:2026年6月20日(土)予定
賞品内容:
・最優秀賞(1名)喜助の湯プリカ 1万円分
・優秀賞(3名)喜助の湯プリカ 3千円分
・佳作(6名):入浴+岩盤浴券

■本プロジェクトの背景
「サウナ川柳 2026」および「サウナプロジェクト2026」では、単なる温浴施設の枠を超え、現代社会の課題解決と地域文化の継承を軸とした以下の3点を強調しています。

【地域とともに進化してきたサウナプロジェクトが2026年新たな挑戦へ】
https://kisuke.com/yu-matsuyama/archives/9544

1. 「デジタルデトックス」の提唱 ―― スマホも悩みも置いていく、17文字の自分時間本コンテストは、「スマホも悩みも置いていけ」というスローガンのもと、情報過多な現代社会における「デジタルデトックス」の場としてサウナを定義しています。 サウナ室で無心に自分自身と向き合い、内面から溢れ出る感情を五・七・五の言葉に紡ぐ、クリエイティブで贅沢な時間の過ごし方を提案します。

2. 新設エリアとのシナジー ―― 究極の“ととのい”が生む「思考の空間」2026年2月に誕生した、「伊代の湯治場喜助の湯」の芯まで熱が浸透する「生姜サウナ」や、「しまなみ温泉喜助の湯」の女性浴室のナノレベルの霧に包まれる「ナノミスト翡翠風呂」や男性外気浴ゾーンなど、五感を極限まで研ぎ澄ます新施設を、川柳を詠むための「インスピレーションの源泉」として位置づけています。 これらの新しい設備は、単なるリフレッシュの場ではなく、深い瞑想状態(ととのい)の中で新たな発想や言葉が生まれる「思考の空間」として、全国のサウナーへ新たな価値を提供します。








3. 「サウナ×文化」の融合 ―― 俳句の聖地・松山から発信する地域密着型イベント正岡子規の生誕地であり、「俳句の聖地」として知られる松山市の文化を、現代のサウナ文化と融合させます。 喜助の湯では、日本三大絣の一つである「伊予絣」や、愛媛県佐田岬産の希少な藍を用いた「藍染め」を空間デザインに取り入れた「藍美サウナ(Aibi Sauna)」を展開するなど、地域の伝統工芸を大切に守り続けてきました。本コンテストは、この地域に根付く「言葉の文化」を、サウナを通じて次世代や全国へと発信する、地域密着型の文化イベントとしての側面を持っています。





店舗:伊予の湯治場 喜助の湯

▲ニフティー温泉 2年連続 岩盤浴部門 全国1位を受賞

電話:089-921-0131
営業時間:5:00~26:00(最終受付 25:00)
公式HPhttps://www.kisuke.com/yu-matsuyama/

店舗:しまなみ温泉喜助の湯

▲ニフティー温泉 サウナ人気ランキング 全国10位を受賞

電話:0898-22-0026
営業時間:6:00~24:00(最終受付 23:00)
公式HPhttps://www.kisuke.com/yu-imabari/

運営会社



会社名 : キスケ株式会社
本 社 : 愛媛県松山市宮田町4番地
代表者 : 代表取締役社長 山路 義則
設立 : 1970年
資本金 : 2,005万円
URL : https://www.kisuke.com/

【本件に関するお問合せ先】
しまなみ温泉 喜助の湯:岩崎 洋一郎
店舗:0898-22-0026 mobile:090-9552-6233
メールアドレス:iwasaki@kisuke.com
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