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【夏季限定】“発酵和菓子屋”がつくる、くず餅乳酸菌(R)入りかき氷。「桃とほうじ茶」を2026年6月1日(月)より提供開始

株式会社船橋屋
くず餅乳酸菌(R)が約10億個入り。桃の瑞々しさと香ばしいほうじ茶が調和する大人の一杯。

くず餅・あんみつの製造販売を手掛ける株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:神山恭子)は、2026年6月1日(月)より、亀戸天神前本店にて「くず餅乳酸菌(R)入りかき氷 桃とほうじ茶」を提供いたします。
船橋屋独自の植物性乳酸菌「くず餅乳酸菌(R)」を約10億個配合した、夏季限定の乳酸菌入りかき氷シリーズ。今年も旬の桃と香ばしいほうじ茶を組み合わせた店舗限定フレーバーが登場。



■ 江戸から続く“くず餅乳酸菌(R)”
船橋屋のくず餅は、小麦澱粉を約450日間乳酸菌発酵させて作る、日本でも珍しい発酵和菓子です。
くず餅づくりの発酵槽から発見された植物性乳酸菌を「くず餅乳酸菌(R)」として商標登録し、これまで飲むくず餅乳酸菌やサプリメントなど、さまざまな商品開発を行ってきました。
220年以上受け継がれてきた発酵文化を、現代のライフスタイルに合わせて提案しています。
■ “冷たいものを楽しみたい”夏に向けた、発酵和菓子屋の提案
船橋屋では、看板商品「くず餅」の発酵過程で見つかった独自の植物性乳酸菌「くず餅乳酸菌(R)」を活用し、夏季限定商品として「くず餅乳酸菌(R)入りかき氷」を展開しています。
和菓子の伝統製法から生まれた乳酸菌を取り入れることで、船橋屋ならではの発酵の知恵を夏の甘味に活かした一品に仕上げました。
■ 桃の甘みと、ほうじ茶の香ばしさが調和する限定フレーバー
毎年大好評の「桃とほうじ茶」。
みずみずしい桃のやさしい甘みと、焙煎香が広がるほうじ茶を組み合わせることで、甘さの中にも落ち着きのある味わいに仕上げました。
ふわふわの氷に、桃の果実感と香り高いほうじ茶ソースが重なり、食べ進めるごとに味の変化を楽しめます。
■ 中庭で味わう、夏の涼やかなひととき
提供店舗である亀戸天神前本店は、江戸情緒を感じられる中庭を備えた店舗です。
木々の揺れる音や風を感じながら、和菓子屋ならではのかき氷をゆったりと楽しめる空間となっています。
■ 商品概要
商品名:桃とほうじ茶
販売期間:2026年6月1日(月)~7月31日(金)
販売店舗:亀戸天神前本店(イートイン限定)
販売価格:1,500円(税込)



船橋屋について
1805年江戸時代に創業し、2026年で創業221年目を迎えた関東風のくず餅屋です。
船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸発酵させて蒸し上げる【和菓子では珍しい発酵食品】。長期間乳酸菌発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。
また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。
発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。



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