【教育×ショートドラマ】ズレていた親子の心を繋いだのは、英語で放たれた『ありがとう』だった。総再生回数 810万回を突破した、話題のショートドラマプロジェクト待望の第2弾が始動
株式会社やる気スイッチグループ総合教育サービス企業のやる気スイッチグループ https://www.youtube.com/shorts/gqvqt2RxV68

総合教育サービス企業の
株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司、以下 やる気スイッチグループ)は、ブランド横断型SNSアカウント『ポチっとドラマ(@pochidra_ysg_)』において、ショートドラマ第2弾を配信しました。
本施策は、弊社が大切にしている「学びの本質」をより多くの方へ届けることを目的とした、ショートドラマによる新たな試みです。やる気スイッチグループで培えるのは、単なるスキルの向上だけではありません。私たちは、その習得過程にある葛藤や決断にフォーカスし、生徒・保護者さま・先生が「チーム」となってしあわせな未来を創る3つのチカラ※1 を育むことを後押ししています。
本作では、こうした目に見えにくい人格的な成長を、ショートドラマという形を通じて可視化いたしました。
第2弾では、仕事と育児の両立に奮闘するシングルマザーの視点から、英語で預かる学童保育「
Kids Duo」を通じ、子どもが成長していく姿と、親子の新しい絆の形を等身大に描写しています。
※1やる気スイッチグループが大切にしている3つのチカラ。自分で考え、自分で決め、自分で行動する「自分力」、自分を取り巻く環境にあるモノやコトの活用や他者と協力しながら新しい価値を創造する「共創力」、未知の世界を思い描き、未来を予想する「想像力」のこと


■多忙な保護者さまの罪悪感と「放課後の質の追求」
現代社会においては、共働き世帯やひとり親世帯の増加に伴い、子どもと向き合う時間の不足に罪悪感を抱く保護者さまは少なくありません。特に小学校入学を機に、預かり時間の短縮や長期休暇への対応など、仕事と育児の両立が困難になる「小1の壁」は深刻な社会課題となっています。こうした状況下で、放課後を単なる「預かりの場」として過ごさせてしまうことに後ろめたさや葛藤を感じる保護者さまは多く、一緒にいられない時間だからこそ「わが子に豊かな経験をさせてあげたい」という、過ごし方の質を追求するニーズが高まっています。
Kids Duoは、英語を単なる「勉強」として教えるのではなく、多様な価値観に触れ、自分の世界を広げるための「手段」として提供しています。本作では、保護者さまの知らない間に子どもが手に入れた「英語という武器」が、家族の在り方さえも変えていく瞬間を映し出しています。
■サービス概要
アカウント:Instagram・TikTok ポチっとドラマ(@pochidra_ysg_)/YouTube(@やる気スイッチグループ-y8y)
コンセプト:やる気スイッチグループで培えるのは、単なるスキル向上に留まらない。その過程にある葛藤や決断にフォーカスし、生徒・親・先生が「チーム」となってしあわせな未来を創る(3つのチカラ※1)3つのチカラを育むことを後押しする物語を描く。
対象ブランド:チャイルド・アイズ、Kids Duo、スクールIE、プログラミング教育 HALLO
・第2弾(Kids Duo編)配信日時:
第1話 2026年5月14日(木)
https://www.youtube.com/shorts/gqvqt2RxV68
第2話 2026年5月21日(木)
https://youtube.com/shorts/Z6yqMxEOn_M
多様な学びを通じて子どもたちが自ら答えを見つけ、人格的に成長していく姿をシリーズで展開してまいります。
・第2弾(Kids Duo編):『ズレた二重奏』
■Kids Duo編 ストーリー概要
仕事に追われるシングルマザーの母は、6歳の息子が仕掛ける悪戯を単なる迷惑だと決めつけていました。しかし、自身の誕生日を機に、それが息子なりの不器用な愛であった事実に気づかされます。仕事と育児の両立を一人で抱え込む母に対し、放課後に通い始めた「Kids Duo」の先生は、「私たちがついています」と寄り添い、共に子どもの成長を見守るチームとなっていきます。母の知らない間に、息子は「Kids Duo」の多様な価値観の中で持ち前の豊かな表現力を使い、「英語」という武器を身につけていました。ラストシーン、息子から英語で放たれた「Mom, thank you for always working so hard to support me. I love you!」という言葉に、母は初めて息子の真の姿を知ることになります。英語という武器が育む「自分力」と、親子の絆の再生を描く物語です。
Kids Duoは、単に英語を話せるようになること以上に、自らを表現する「自分力」も育みます。この成長こそが、やる気スイッチグループが提唱する教育の本質であることを映像化した作品となっています。
・第2弾(Kids Duo編):『ズレた二重奏』出演:
上司役:小笠原健 (おがさわら けん)
https://www.instagram.com/ken.ogasawara.ken/
息子役:佐藤春都 (さとう はると)
https://www.instagram.com/haruto_sato_0806/
教師役:菊池颯人 (きくち はやと)
https://www.instagram.com/kkchyt_official
母親役:大関れいか (おおぜき れいか)
https://www.instagram.com/_reikaoozeki
バイリンガル役:大日向コリン (おおひなた こりん)
https://www.instagram.com/cjhawk_
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Kids Duo(R)(キッズデュオ)
放課後の時間を英語づけの環境で満3歳から小学6年生の子どもたちをお預かりする英語学童保育・アフタースクール。首都圏を中心に全国で210以上※のスクールを展開。
特徴:
1. ネイティブティーチャー、バイリンガルティーチャーのもと、音楽や工作など、知的好奇心を刺激するたくさんのプログラムを英語で行うことで、自然に英語が身につく環境を提供
2. 学年を越えた「無学年の集団」の中で過ごすことで、社会性やコミュニケーション力が身につく
3. 送迎バスで小学校からスクール、スクールからご自宅付近へお子さまを送迎、最大20:30までの延長預かりが可能
公式サイトURL:
https://www.kidsduo.com/
※2025年2月末時点
株式会社やる気スイッチグループ
株式会社やる気スイッチグループは、個別指導塾「スクールIE(R)」や知能育成(知育)と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ(R)」、子ども向け英語・英会話スクール「WinBe(R)(ウィンビー)」、英語で預かる学童保育「Kids Duo(R)(キッズデュオ)」、幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン(R)」、バイリンガル幼児園「Kids Duo International(R)(キッズデュオインターナショナル/略称:KDI)」「i Kids Star(R)(アイキッズスター)」、「プログラミング教育 HALLO(R)」の8つのスクールブランドを展開する総合教育サービス企業として、現在国内外でおよそ2,400以上※の教室を展開し、13万5千人以上※の子どもたちの学びをサポートしています。また、やる気スイッチグループは英検協会より英語教育への貢献が評価され、「英検(R)プラチナパートナー」に認定されております。
2023年6月にTBSグループに参画。教育サービスとメディアの融合を目指しています。また、2024年12月には愛媛県を中心に集団学習塾などを展開する寺小屋グループを連結子会社化しました。教育の地域差をなくし、地方における教育再編を推進してまいります。
やる気スイッチグループは、一人ひとりが持つ"宝石"を見つけ、その無限の可能性を引き出すことで、世界中の子どもたちの夢と人生を応援します。
公式サイトURL:
https://www.yarukiswitch.jp/
※2025年2月末時点
やる気スイッチグループは、私たちと共に子どもたちの学びを支援していくフランチャイズオーナーを募集しています。
フランチャイズオーナー募集サイトURL:
https://www.yarukiswitch.jp/fc/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ