検索

あなたにオススメ

「リュック用冷感パッド」に大人も使えるLサイズが新登場!背中の蒸れを軽減し、暑い季節の移動をひんやり快適に

タンスのゲン
【タンスのゲン】PCM素材を使用した酷暑対策で人気の冷感パッドに大きいLサイズを追加大きめリュックや通勤用バッグにも対応し、背中を広範囲にひんやりカバー!


(夏の通勤・通学を快適にサポートする「リュック用冷感パッド」にLサイズモデルが登場)

家具・インテリアのEC事業を展開するタンスのゲン株式会社(以下、タンスのゲン、本社:福岡県大川市、代表取締役:橋爪裕和)は、夏の通勤・通学を快適にサポートする「リュック用冷感パッド」に、さらに大きいリュックにも対応できるLサイズモデルを新たに発売したことをお知らせいたします。
本製品は、元々ランドセルの大きさにピッタリなMサイズを販売しており、今回、大きいサイズのリュックに対応できるLサイズを新たに発売いたしました。

28℃以下で自然凍結する冷却素材“PCM”を採用し、背中にこもる熱気や汗による不快感を軽減します。



(お子様の通学から大人の通勤まで使用可能)

◇タンスのゲンの「リュック用冷感パッド」とは
タンスのゲンの「リュック用冷感パッド」は酷暑対策の新素材として注目される“PCM”を採用し、夏の通勤・通学を快適にサポートする製品として、テレビや各種メディアでも紹介されるなど、多くのお客様にご好評をいただいております。

そして、今回お客様からご好評いただくとともに、より大きなリュックにも対応してほしいというお声を受け、38×27cmのLサイズモデルを新たに発売いたしました。



(酷暑対策アイテムの「リュック用冷感パッド」)

以下、商品の詳細をご説明いたします。

◇選べる2サイズで子供から大人まで幅広く対応
「リュック用冷感パッド」は、元々ランドセルの大きさほどのMサイズ(28×23cm)のみの販売でしたが、大人用に新しくLサイズ(38×27cm)を開発しました。
Mサイズは小学校に通うお子様のランドセルやちょっとしたお出かけをする際に使用するリュックに、Lサイズは大人の方の通勤や通学用リュックに対応します。

(用途に合わせて選べる2サイズ展開)

(お子様でも使いやすい軽量設計)

また、本製品に使用している“PCM”は水と比較して約30%軽く、Mサイズ約200g、Lサイズ約300gになっているので、リュックやランドセルに装着しても負担になりにくい軽量設計になっています。
◇冷蔵庫不要の冷却素材“PCM”を使用
「リュック用冷感パッド」には、28℃以下で自然に凍結する冷却素材“PCM”を使用しています。
“PCM”は、もともと宇宙飛行士を急激な温度変化から守るために開発された素材で、周囲の温度が上昇しても一定温度以上になりにくいという特長があります。そのため、冷たすぎず心地よいひんやり感が長時間続き、リュックと背中の間にこもる熱気や汗による不快感を軽減します。

(28℃以下で凍結する冷却素材“PCM”を使用)

(環境下ごとの冷却目安時間)

また、緩やかに温度が変化するため結露しにくく、衣類や肌が濡れずに快適にご使用いただけます。
さらに、28℃以下の環境で自然凍結するため、冷蔵庫で冷やす手間がかかりません。自然凍結の場合は約5~7時間、冷水や冷蔵庫では約15分、氷水や冷凍庫では約10分で冷却でき、繰り返し使用できるため、毎日の暑さ対策にも活躍します。
◇背中にフィットするマスの独立構造
一般的な冷感パッドは1マスが大きく、間隔も狭いため、曲がりにくく、背中にフィットしにくいという課題がありました。そこで本製品は、マス数を増やし、間隔を広げることで身体の動きに合わせてしなやかに曲がるようになりました。

(背中に沿って曲がりやすい独立マス構造)

(マスの多さでごつごつ感を軽減)

また、マスを増やしたことにより、“PCM”のごつごつ感を軽減し、長時間の通学や通勤、お出かけ時も快適な背負い心地をサポートします。
さらに、本製品はリュックに収まりやすい台形型を採用しており、バッグに取り付けやすい設計となっています。
◇販売情報
今回、発売開始した「リュック用冷感パッド」はタンスのゲン本店とタンスのゲン楽天市場店、タンスのゲンヤフーショッピング店にて取り扱っております。詳細は販売ページをご参照ください。
「リュック用冷感パッド」販売ページ
▼タンスのゲン本店
https://www.tansu-gen.jp/collections/icey_fit/products/85000010
▼楽天市場店
https://item.rakuten.co.jp/tansu/85000002
▼ヤフーショッピング店
https://store.shopping.yahoo.co.jp/tansu/85000010.html


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:

本リリースに関するお問い合わせは、PR TIMESまたは情報発信元へお願いいたします。

PR TIMES 最新記事

アクセス上位記事