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「タカミスキンピール」15周年記念企画「#わたしのニューノーマル」に登場した宇賀なつみさん
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「タカミスキンピール」15周年記念企画「#わたしのニューノーマル」に登場した宇賀なつみさん

宇賀なつみ:「自分を認めて、褒めてあげることが大事」 テレビ朝日時代との肌習慣の変化も

 フリーアナウンサーの宇賀なつみさんが、コスメブランド「タカミ」の「タカミスキンピール」15周年記念企画に登場。同企画のスペシャルサイトでインタビューが公開された。宇賀さんは自身の新しい日常などについて語っており、「局アナ時代は余裕がありませんでしたが、今は肌の調子はどうか確認する時間を作るようにしているんです。ちゃんと気にかけてあげることで、肌は気持ちに応えてくれる」と、2019年3月で退社したテレビ朝日時代からの変化を明かしている。

 宇賀さんが登場したのは、さまざまな背景をもつプロフェッショナルが、自身の“ニューノーマル・ストーリー”を語る企画「#わたしのニューノーマル」の第2弾。第1弾には女優の黒木メイサさんが登場した。

 宇賀さんは、コロナ禍での“新しい日常”で始めたことについて聞かれると「花とか観葉植物とかを、家にたくさん飾るようにもなりました」と明かし、「生活の中に緑、自然が入ってくるだけで居心地は良くなるし、気持ちが上がりますよね。最近は、お花屋さんに行く習慣ができたんです」と話している。

 また「とにかくポジティブでいること。美しさのためにできることは、いろいろあるけれど、一番はマインドかなと思っていて。自分が幸せを感じていると、表情も柔らかくなります」とコメント。さらに「どんなことでもいいです。今日はこの前より卵がうまく焼けたとか、昨日より好きな格好をして歩けたとか。本当にささいなことでいいので、少しでも自分が頑張ったこと、できたことを認めてあげて褒めてあげる。それが、大事なんじゃないかな」「そうすることで、また前を向けるし、一歩踏み出す力になると思います」と考えを語っている。

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