映画「“それ”がいる森」の公開直前イベントに登場した松本穂香さん
女優の松本穂香さんが9月20日、東京都内で行われた相葉雅紀さん主演の映画「“それ”がいる森」(中田秀夫監督、9月30日公開)の公開直前イベントに登場した。透け感のあるオレンジ系のロングワンピースにブーツを合わせた秋の装い。ワンピースはウエスト部分にタックが施され、ふんわりとしたシルエットがフェミニンなムードを漂わせていた。ゴールドカラーのリングやイヤリングで、品良くまとめていた。
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映画は、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースしたホラーエンターテインメント。主人公の田中淳一(相葉さん)が、3年ぶりに再会した小学生の息子・一也(上原さん)と得体の知れない“それ”を目撃したことから騒動に巻き込まれていく姿を描く。松本さんは、一也の担任教師・絵里を演じた。
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