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中島健人さんが2月9日に発売される男性ファッション誌「MEN’S NON-NO(メンズノンノ)」(集英社)3月号増刊<SPECIAL EDITION>の表紙を飾ることになり、2日、ビジュアルが公開された。中島さんは同誌表紙に初登場。チェック柄を効かせたレイヤードコーデでウインクをしている。
常に新たな“アイドル像”を追い求め、アップデートを続ける中島さん。その姿は、伝統を大切にしながらも時代に合わせて進化を続けるファッションの在り方と重なる。「Re:classic」と題したカバーストーリーでは、10ページにわたり、チェック柄のジャケットやトレンチコート、ウールのセットアップなど、オーセンティックなアイテムを現代的に落とし込んだルックに挑戦している。中島さんは「新鮮な融合!」と驚きの声を上げながら、クールな表情からチャーミングなポージングまで、幅広い表現を披露している。
インタビューでは、セカンドアルバム「IDOL1ST」を深掘り。“アイドル”という存在への考えや、タイトルに込めた思い、さらにはお気に入りの歌詞パートについても語っている。
同号の通常版は、「ディオール」の最新ルックをまとった、俳優、アーティストの北村匠海さんが表紙を飾る。
◇中島健人さんのコメント
クラシカルなアイテムを取り入れつつ、シルエットや色使い、空気感は今っぽいスタイリング。自分では思いつかないような着こなしの数々に、新鮮な融合を感じました!
カバーではレイヤードスタイルを着用しましたが、まさに最近、レイヤードが気になっていたんです。ファッションをアイテムのグラデーションで見せていく楽しさを実感できました!