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「SixTONES」が表紙を飾った「anan」2494号(C)マガジンハウス
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「SixTONES」が表紙を飾った「anan」2494号(C)マガジンハウス

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SixTONES:タンクトップコーデで鍛えられた二の腕披露 結成11周年記念日に「anan」発売

 人気グループ「SixTONES(ストーンズ)」が表紙を飾った雑誌「anan(アンアン)」(マガジンハウス)2494号が5月1日、発売された。同誌のX(@anan_mag)では4月29日、中づり広告のビジュアルも公開され、タンクトップ姿で鍛え上げた二の腕を披露している。

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 同日は、グループ結成11周年記念日。表紙は、「スタジアムツアーに向けて、絶賛トレーニング中」という、グループ間で筋トレトークに花が咲いている今、絶好のタイミングでメンバー全員がタンクトップのスタイリングを着こなし、その力強さが強調されたビジュアルになっている。

 表紙カットにも採用されたヤンチャスタイリングでは、全員タンクトップをベースにしたロックな着こなしを、カリスマ性と負けん気あふれる雰囲気で撮影。ソロカットでは、サングラスや革手袋を着用するなど、ライブに向けて気合とムードを高めていくイメージで撮影が行われた。全員がサングラスをかけた集合カットも掲載される。

 カジュアルな“癒やされスタイル”撮影では、肩肘を張らないけれど、こだわりの感性を持つ男の子の部屋をイメージしたセットで、リラックスしながら組みカットを撮影。集合カットでも、本当に家でくつろいでいるかのようにラフな状態で撮影され、少しオフモードになった柔らかい等身大の表情を見せる。

 ソロインタビューでは、これまでのライブで特に熱くなった瞬間や、自身が生で見たエンタメの中で、忘れられない熱狂の瞬間などを語る。ジェシーさんと田中樹さん、京本大我さんと松村北斗さん、高地優吾さんと森本慎太郎さんの各バディーでのセッションショットでは、相手がライブで輝いていると感じる瞬間について語る。

 さらに座談会では、その場を掌握するようなSixTONESのライブの強みや、結成からこだわってきた、“6人全員”でライブをつくることについての思いなどを深掘り。ファンの生の反応、双方向のコミュニケーションを大切にし、これまで極めてきたライブに対するそれぞれの思いを語る。

 また、現在開催中のアリーナツアー「MILESixTONES」の3月29日の横浜アリーナでのライブリポートも掲載される。

 同号はスペシャルエディションもあり、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの松本裕樹投手、大津亮介投手、野村勇選手、柳町達選手、正木智也選手が初登場する。

雑誌「anan」のX

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