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俳優の宮沢りえさんがこのほど、横浜・赤レンガパークで行われた映画祭「第4回 横浜国際映画祭」のレッドカーペットに登場した。映画「しびれ」(内山拓也監督、9月25日公開)に出演している宮沢さんは、トレンドのカーブパンツにブラウスをインし、白のパンプスを合わせた脚長シルエットで、大人のモノトーンコーデを披露した。
ブラウスは、スカーフ調のアシンメトリーな襟が目を引くデザイン。髪はウエーブさせたショートヘアで、きらめくイヤリングとリングを着けて華やかさをアップしていた。
「横浜国際映画祭」は、“横浜ベイエリアで映画に浸る至福の5日間”と題し、映画と横浜の魅力を国内外に発信することを目的に、2023年から毎年開催している。今回は、俳優の佐藤浩市さんがアンバサダーを務め、プレミア上映やダンスコンテスト、トークショーなどのほか、横浜の街が舞台となる「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」とのコラボも行われた。
この日は、「しびれ」から北村匠海さん、内山監督も出席。レッドカーペットにはほかにも北川景子さん、黒島結菜さん、本田望結さん、佐藤さん、審査員を務める丸山隆平さん、特別審査員のリン・チーリンさんらも登場した。