検索
マンガボックスにて新連載!余命告知──正解のない問いに挑む家族の物語「あの冬の流星~ひととせ~」
1 / 1

マンガボックスにて新連載!余命告知──正解のない問いに挑む家族の物語「あの冬の流星~ひととせ~」

写真を見る全 1枚

マンガボックスにて新連載!余命告知──正解のない問いに挑む家族の物語「あの冬の流星~ひととせ~」

あなたにオススメ

株式会社ホリプロ
5月12日(火)より連載スタート!





人気漫画アプリのマンガボックスにて新連載がスタートする。
作品タイトルは「あの冬の流星~ひととせ~」。
小学5年生の息子が小児がんだという残酷な現実を突きつけられた時、父は、母は、姉は何を思い、何を決断するのかーー。これは、儚き希望に未来を託す、ひとつの家族の物語である。
ストーリーは、「宙のまにまに」等でおなじみの柏原麻実。漫画は「ロッタレイン」「しずかの山」等の松本剛。なお企画・原案はホリプロ。



【作品概要】
「あの冬の流星~ひととせ~」
マンガボックスにて5月12日(火)より連載スタート

原案:ホリプロ ストーリー:柏原麻実 漫画:松本剛
(C)松本剛・柏原麻実/ホリプロ・マンガボックス

【あらすじ】
北海道・旭川でごく普通に暮らす父・母・姉・弟の家族。サッカーで怪我をした弟が病院に行った際に、命に関わる残酷な現実が判明してしまう。それを知った家族は何を思い、何を感じ、何を決断するのか…。命の儚さを目の当たりにした家族の絆の物語。


【柏原麻実 プロフィール&コメント】
福島県出身。1996年デビュー。
主な作品としてアニメ化もされた『宙のまにまに』(全10巻、講談社)、
『BanG Dream』(作画担当、全4巻、一迅社)など。
・コメント
ストーリーを担当します。自身としては初めての試みです。とても重いテーマの作品で私には務まらないかと何度かお断りしましたが、漫画を担ってくださる松本さんと共に佐竹家の「ひととせ」を誠実に描いていければと思います。

【松本剛 プロフィール】
新潟県出身。1988年デビュー。
主な作品としてドラマ化もされた『すみれの花咲く頃』(全1巻、講談社)、
『甘い水』(全2巻、講談社)、『しずかの山』(作画担当、全3巻、講談社)、
『ロッタレイン』(全3巻、小学館)など。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:

本リリースに関するお問い合わせは、PR TIMESまたは情報発信元へお願いいたします。

あなたにオススメ

写真を見る全 1枚

PR TIMES 最新記事

アクセス上位記事