ヒダカヤ創業80年の目利きが光る「生びん長まぐろブロック」や「黒毛和牛ミンチカツ」など、1年分の感謝を込めた豪華ラインナップが登場
株式会社ヒダカヤ(本社:和歌山県和歌山市、代表取締役社長:川端 慎治)が運営する、都市型ミニスーパー「Hidaca京橋店」(大阪市都島区)は、2026年4月18日のオープン1周年を記念した「1周年ありがとうセール」の最終週となる第4弾を、5月11日(月)から5月17日(日)まで開催いたします 。
第1弾から続く大きな反響への感謝を込め、最終週となる第4弾では、和歌山県勝浦港から直送される「生びん長まぐろ」や、贅沢な「国産黒牛サーロインステーキ」など、まさに「ヒダカヤのこだわり」を象徴する生鮮品を驚きの価格で提供いたします 。地域の皆様の生活を支える「食のプラットフォーム」として、最終日まで京橋エリアに「おいしさ」と「楽しさ」をお届けします。
■ 1周年ありがとうセール 第4弾の注目ポイント
今回のセールでは、最終週にふさわしく、ヒダカヤのルーツである和歌山の特産品や、専門性の高い精肉・鮮魚・お惣菜を強化しています。
〈創業80年の目利きが厳選!驚愕の生鮮・精肉・鮮魚〉
・和歌山県勝浦産 刺身用 生びん長まぐろ(ブロック): 100gあたり/税抜299円(税込322.92円)
・国産 黒牛サーロインステーキ用: 100gあたり/税抜699円(税込754.92円)
・鹿児島県産 薩摩そうみ豚肩ローススライス: 160g入/税抜399円(税込430.92円)
・和歌山県産・他 小松菜: 1袋/税抜99円(税込106.92円)
〈売り切れ御免!店内調理の「名物」と「お弁当」〉
・日替わり弁当: 1P/税抜399円(税込430.92円)
※毎日通える価格とおいしさを追求し、最終週も継続販売いたします。
・黒毛和牛のミンチカツ: 3個入/税抜299円(税込322.92円)
■ セール概要
名称:Hidaca京橋店 1周年ありがとうセール 第4弾(※全4弾の最終週)
期間:2026年5月11日(月)~5月17日(日)
場所:Hidaca(ミニスーパーヒダカ)京橋コムズガーデン店

【店舗情報】
■ミニスーパー「Hidaca」京橋コムズガーデン店
住所 大阪市都島区東野田町2丁目6-1 コムズガーデン地下2階
TEL:06-4792-7311
FAX:06-4792-7312
<営業時間>
平 日:7:00~10:00(店舗一部エリアのみ営業)
10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
土日祝:10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
店休日:施設休業日に準ずる
【企業プロフィール】
■ 創業80年、和歌山から「おいしさ」と「楽しさ」の革新を。
1946年、終戦直後の和歌山市・アロチで青果商「日高屋」として産声を上げたヒダカヤは、2026年に創業80周年を迎えました。「『おいしさ』と『楽しさ』で日本で一番地域のみんなを元気にする会社」を経営理念に掲げ、和歌山県内を中心にドミナント展開する地域密着型スーパーマーケットを運営しています。
■ 独自の「ハイブリッド型」事業モデル
効率化を徹底し「安さ」を追求する一方で、生鮮部門や惣菜にはプロの目利きと手間をかけ、「驚きのあるおいしさ」を提供する独自のハイブリッドモデルを構築。2025年には大阪市内へ都市型ミニスーパー「Hidaca」を出店し、これまでの地方型スーパーの枠を超えた新たな小売業態の確立に挑戦しています。
■ 食のプラットフォームへの進化
小売事業のみならず、自社精肉センター(プロセスセンター)の運営や、2023年に設立した「株式会社わかやま物産」による県産品の開発・卸・外販事業など、川上から川下までを統合した「食のプラットフォーム」への進化を加速させています。
【会社概要】
https://hidakaya.co.jp/
社名: 株式会社ヒダカヤ
本社所在地: 和歌山県和歌山市黒田127-5
創業: 1946年(昭和21年)
設立: 1965年(昭和40年)
代表者: 代表取締役社長 川端 慎治
事業内容: 生鮮食品を中心としたスーパーマーケット「ヒダカヤ」、
都市型ミニスーパー「Hidaca」、業務スーパーの運営、外販・商品開発事業
【代表取締役社長 川端 慎治 プロフィール】
川端 慎治(かわばた しんじ)
株式会社ヒダカヤ 代表取締役社長 1978年、和歌山県生まれ。立命館大学大学院卒業。
大学院では人工知能(AI)を専攻し、卒業後は東京のシステム会社でシステムエンジニアとして勤務。金融関連のシステムに携わり、論理的思考とITを駆使した効率化のノハウを培う。
2007年、29歳で「生まれ育った地域に貢献したい」との想いから帰郷し、祖父が創業し父が拡大させた株式会社ヒダカヤに入社。現場の青果担当からスタートし、バイヤー、専務を経て2016年に代表取締役社長に就任。
エンジニア時代の経験を活かし、IT導入による店舗運営の効率化とデータ経営を推進。一方で、「スーパーの本質は、おいしさ・値ごろ感・ワクワク感」という信念のもと、職人技術の継承と人材育成に注力している。2025年度からは大阪進出やセンター新設など、2046年の創業100周年に向けた「売上1,000億円」というビジョンに向け、伝統ある老舗企業の第二創業を牽引している。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヒダカヤ 広報担当 073-475-2231
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