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Adoの楽曲メドレーでの特別なパフォーマンスが決定!プロジェクションマッピング国際大会のオープニングとして先進の光のパフォーマンスと、都庁のプロジェクションマッピングが融合

プロジェクションマッピング協会
光による先進のパフォーマンスで話題のMPLUSPLUS DANCERSが踊るオープニング、そしてGrand Finale(5月31日)にはアンバサダーの土屋太鳳さんも登場します!




一般財団法人プロジェクションマッピング協会(本社:東京都渋谷区、代表理事:石多未知行)が企画する日本発・世界最大級のプロジェクションマッピング国際大会「1minute Projection Mapping Competition」(以下 国際大会)が、東京都庁舎を舞台にまもなく開催されます。国際大会オープニング演出としてAdoの楽曲コラボレーションが決定!プロジェクションマッピングと世界的に活躍するMPLUSPLUS DANCERSとの光のパフォーマンスを組み合わせた、この4日間だけの特別プログラムです。

第13回を迎えるプロジェクションマッピング国際大会「1minute Projection Mapping Competition」は、東京の新しい光の風物詩『TOKYO LIGHTS 2026』のメインコンテンツのひとつとして開催されます。大会の上映スケジュールは、5月23日(土)、24日(日)、30日(土)、31日(日)の4日間で、30日はグランプリをはじめとした受賞5作品の発表と表彰式が行われます。各回のオープニングは、いま世界を席巻する歌い手Adoの楽曲メドレーを使ったショー「Special Opening feat. Music by Ado」で幕を開けます。この企画演出を、本大会を長年総合プロデュースしてきた、クリエイティブディレクターの石多未知行が手掛け、音楽・光・ダンス、そして映像が融合した、躍動感とスケールのある、新たな体験を生み出します。最先端の次世代型パフォーマンスチーム MPLUSPLUS DANCERSと、サポートダンサー達が光のパフォーマンスで会場を取り込み、さらにはAdoの世界観を融合させたプロジェクションマッピングでの特別な演出です。
会場となる都庁第一本庁舎 都民広場で、この期間にしか見ることができないダイナミックなパフォーマンスを、ぜひお楽しみ下さい。(※Ado本人の出演はございません。)

このスペシャルオープニングをご覧いただくには、国際大会の鑑賞エリアの事前申込みが必要です。


▼ Ado23歳の歌い手。2020年に「うっせぇわ」でメジャーデビューを果たし社会現象にもなる。22年1月に発売した1stアルバム『狂言』や、映画『ONE PIECE FILM RED』の楽曲を収録したアルバム『ウタの歌 ONE PIECE FILM RED』もランキングを席巻しロングヒット。2024年2月から世界ツアー、同年4月には女性ソロアーティストとして初の国立競技場でのライブを開催。昨年メジャーデビュー5周年イヤーを迎え、同年4月に初のベストアルバム『Adoのベストアドバム』を発売、自身2度目となるワールドツアーを完遂。2026年2月に自伝的小説『ビバリウム Adoと私』を発売し、7月には日産スタジアム公演を開催する。
公式サイト:https://www.universal-music.co.jp/ado/







▼ 大会総合プロデューサー・オープニング演出
石多未知行クリエイティブディレクター / 空間演出家 / 映像クリエイター
一般財団法人 プロジェクションマッピング協会 代表理事
カラーズクリエーション株式会社 代表取締役
映像を「光」として捉え、空間をダイナミックに演出するアーティストとして国内外で活動。2011年にプロジェクションマッピング協会を設立。以来、世界最大級の国際大会の企画演出をはじめ、国家事業での企画制作、海外の国際祭典での講演や審査員などに招聘されるなど、この分野における国際的な第一人者として知られる。アート視点を持つクリエイティブディレクター・プロデューサーとして、都庁プロジェクションマッピング「TOKYO Night & Light」のコンテンツ企画プロデュースや、大阪・関西万博催事場でのプロジェクションマッピング企画、そして海岸の波を光らせる「NIGHT WAVE」など、唯一無二のプロジェクトに多数携わっている。







▼ MPLUSPLUS DANCERS"パフォーマンスの常識を、テクノロジーで更新する" MPLUSPLUS DANCERSは、多様な身体表現と最先端テクノロジーを融合させた次世代型パフォーマンスチーム。 LEDや映像演出を駆使し、五感に訴えかける唯一無二のステージで、エンターテインメントの新たな可能性を切り拓く。『America’s Got Talent Season 17』にてセミファイナル進出を果たし、世界的な注目を集める。 2023年には『World Baseball Classic』でのオープニングパフォーマンスや、『TOKYO LIGHTS』光の祭典エリアでのパフォーマンスなど、数々の大舞台を沸かせる。 2024年、2025年と続けて単独公演を開催し、国内外を問わずパフォーマンスのアップデートを続けている。
公式サイト:https://mplusplus-dancers.com/







▼「1minute Projection Mapping Competition」について1minute Projection Mapping Competitionは、2012年から始まり、今大会で13回目を迎える世界的にも歴史と権威のあるプロジェクションマッピング国際大会です。
本年度は世界65の国または地域から412組ものエントリーが寄せられました。「Dialogue / 対話」を制作テーマに、1分から1分59秒の短い映像作品でグランプリの栄冠を競います。
公式サイト:https://1minute-pm.com/








▼ プロジェクションマッピング国際大会
鑑賞エリア 事前申込みについてオープニング演出および国際大会をご覧になるには、専用サイトから事前お申込みが必要です。
・申込み受付中
・会場:都庁第一本庁舎 都民広場
・料金:無料(配布枚数に限りあり/定員に達し次第受付終了)
・申込みサイト:https://cloud-pass.jp/get/tokyolights2026

【申込み内容】
2026年5月23日(土)
【第1部】19:20~20:10(開場18:45)
【第2部】20:50~21:40(開場20:25)
2026年5月24日(日)
【第1部】19:20~20:10(開場18:45)
【第2部】20:50~21:40(開場20:25)
2026年5月30日(土)
【作品上映・表彰式】19:15~20:50(開場18:45)
2026年5月31日(日)
【Grand Finale(受賞作品上映・ステージ)】19:20~20:10(開場18:45)






▼ TOKYO LIGHTS 2026について




「TOKYO LIGHTS」は、2021年に誕生した東京の夜を彩る光の祭典。世界中のクリエイターが競うプロジェクションマッピング国際大会と、光・アート・テクノロジーが融合する体験型エンターテインメントを軸に、未来へ向けた創造と希望のメッセージを発信するイベントです。
今回のコンセプトは 「Visible TOKYO」。普段は意識されることのない、高層ビル群やネオンの背後に広がる、空気や風の流れ、人々の感情の残像、東京という都市に蓄積された記憶。そうした“見えない東京”を、光という共通言語で表現します。
公式サイト:https://tokyolights.jp/

▼ TOKYO LIGHTS 2026 概要
名称:TOKYO LIGHTS 2026(トウキョウ ライツ ニーゼロニーロク)
会期:令和8年5月23日(土)から31日(日)まで
場所:東京都新宿区西新宿2-8-1 都庁第一本庁舎 都民広場、新宿中央公園

1. プロジェクションマッピング国際大会「1minute Projection Mapping Competition」
日程:作品上映:5月23日(土)・24日(日)、作品上映及び表彰式30日(土)、作品上映:31日(日)
会場:都庁第一本庁舎 都民広場(〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-8-1)

2. 光のアートパーク「Light Art Park」
日程:5月23 日(土)~31日(日)
会場:新宿中央公園(〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-11)

※来場できない方 海外の方々にも楽しんでいただけるよう、5月30日は国際大会及び表彰式の様子はオンラインで生配信される予定です。

▼ 5月31日 TOKYO LIGHTS 2026 Grand Finaleについて
TOKYO LIGHTS 2026を締めくくるこの日、オープニングの「Special Opening feat. Music by Ado」、そして前日に決定した全受賞作品の上映に続き、アンバサダーの土屋太鳳さんに加え、スペシャルサポーターの土屋炎伽さん、土屋神葉さんらが登壇する、スペシャルトークステージを行います。TOKYO LIGHTS 2026を振り返り、今後の祭典を占う特別な時間です。このGrand Finale後には、全ファイナリスト18作品と招待作家の2作品も上映されます。また、小橋賢児氏が総合演出を務める、光のアートパーク「Light Art Park」をお楽しみいただけます。

▼ 構成団体 / 関連サイト、SNS
主催:プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会
共催:東京都
後援:新宿区
企画運営:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
公式サイト:https://tokyolights.jp
SNS:X(旧Twitter)/Instagram/Facebook/YouTube(https://tokyolights.jp/link/
公式ハッシュタグ:#tokyolights #1minutePM


▼ 一般財団法人 プロジェクションマッピング協会 について
さまざまなクリエイターを中心に作られた業界団体として、石多未知行が代表となり2011年に発足、2012年に一般財団法人化。プロジェクションマッピング表現の普及啓発、新たな技術による表現フィールドの拡大、行政や地域団体との連携による観光資源の創出や地域ブランディングなどを手掛けています。また表現の追求や人材育成を進め、世界最大級となるプロジェクションマッピング国際大会を長年にわたり実施するなど、国内外で業界の広がりに貢献しています。

公式サイト:https://projection-mapping.jp/
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