検索
人気ST『悪女は砂時計をひっくり返す』の作家が贈る新作SMARTOON『恋人が皇帝だなんて聞いてません!』が6/7~独占配信スタート!「この暴君からは逃げられないー!?」
1 / 1

人気ST『悪女は砂時計をひっくり返す』の作家が贈る新作SMARTOON『恋人が皇帝だなんて聞いてません!』が6/7~独占配信スタート!「この暴君からは逃げられないー!?」

写真を見る全 1枚

人気ST『悪女は砂時計をひっくり返す』の作家が贈る新作SMARTOON『恋人が皇帝だなんて聞いてません!』が6/7~独占配信スタート!「この暴君からは逃げられないー!?」

あなたにオススメ

株式会社カカオピッコマ
「恋人が皇帝だなんて聞いてません!」6/7(日)より独占配信開始




・人気SMARTOON『悪女は砂時計をひっくり返す』の作画担当者が新たに手掛ける、ファンタジー恋愛作品
・自分にだけ見せる優しくて内気な彼氏の正体が実は“暴君皇帝”だった!? 勘違いがベースのドキドキのラブコメディ
・「恋人が皇帝だなんて聞いてません!」
作品ページ:https://piccoma.com/web/product/204846

株式会社カカオピッコマ(本社:東京都港区、代表取締役社長:金 在龍)が運営する電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」にて、SMARTOON(R)︎の最新作『恋人が皇帝だなんて聞いてません!』(原作:Becket/作画:EXTEN STUDIO/出版社:EXTENSTUDIO Inc.)の独占配信を2026年6月7日(日)より開始いたします。

本作は、人気SMARTOON『悪女は砂時計をひっくり返す』の作画担当者が新たに手掛ける、ファンタジー恋愛作品です。自分にだけ見せる優しくて内気な彼氏の正体が実は“暴君皇帝”だったという驚きのどんでん返しと、相手の正体を知らないことから生じる誤解や勘違いをベースにしたドキドキのラブコメディ展開が読者を惹きつけます。

モブに憑依転生した元社畜ヒロインと暴君皇帝が、不愉快な第一印象から徐々に互いに惹かれ合い恋人になっていく過程を描いた、飾らないラブストーリーをぜひピッコマでお楽しみください。



(C)EXTEN STUDIO, Becket / Yeondam X EXTEN STUDIO
「恋人が皇帝だなんて聞いてません!」原作:Becket
作画:EXTEN STUDIO

「無念の死を遂げたヒロイン・聖女が神の加護を受けて蘇り、二度目の人生で主人公・悪魔の暴君皇帝に出逢い、契約恋愛の末、真の愛に目覚め幸せになるという恋物語」 ――とはまっっったく関係のないモブに憑依転生した社畜「カロリーナ」。
暴君?聖女?なんですかそれ、残業と関係あるんですか? 家と仕事の反復横跳びの日常をすごしていたカロリーナの前に、突如現れた“非日常”。
「なんという…神ビジュ!」そんなこんなで神ビジュ彼氏をゲットしたカロリーナだったが、その時は知る由もなかった。 相手が暴君・皇帝だったということに…!「リーナ、よもや余をやり逃げするつもりではあるまいな?」
          
「初回20話一挙公開/毎週日曜日更新」で配信。




作品を読む

株式会社 EXTENSTUDIOについて

・代表名:シン・サンウォン
・所在地:ソウル特別市城東区サンウォン12街 34 1501~1503号
2024年11月に設立された株式会社 EXTENSTUDIOは、「ストーリーで世界を動かし、読者とクリエイターから最も支持される企業であり続ける」ことを目指す気鋭の企業です。代表作には『もう泣いてもいいですか?』『竜殺者の「格」の違う回帰』『主人公を救う運命です』などがあります。




ピッコマについて
話題の人気マンガやノベル、オリジナル作品を、毎日待つだけで1作品につき1話を無料で読むことができる電子マンガ・ノベルサービスです。アプリ版「ピッコマ」は2016年4月20日のサービスリリース以来、累計5,000万ダウンロードを突破しております。※累計ダウンロード数は 2025年3月時点の iOS/Android の合算です。

●「ピッコマ」サービス概要
サービス名:ピッコマ
プラットホーム:iOS / Android / Web
利用料金:無料(一部サービス内課金あり)
アプリダウンロード:http://piccoma.com/web/redir/853
公式サイト:https://piccoma.com/web
公式 X(旧Twitter):https://twitter.com/piccoma_jp
運営:株式会社カカオピッコマ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:

本リリースに関するお問い合わせは、PR TIMESまたは情報発信元へお願いいたします。

あなたにオススメ

写真を見る全 1枚

PR TIMES 最新記事

アクセス上位記事