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注目映画紹介:「フッテージ」 殺人事件が起こった家に引っ越した作家一家の運命は…

 「クロッシング」(08年)や「トレーニング デイ」(01年)のイーサン・ホークさんが主演の「フッテージ」(スコット・デリクソン監督)が11日に公開された。ホークさんが演じるのは、スランプ中のノンフィクション作家エリソン・オズワルト。彼が妻と2人の子供と引っ越してきた一軒家は、実はこれから彼が書こうとしている新作のネタの舞台、つまり一家の首つり事件と娘の失踪事件が起きた家で、その屋根裏部屋で見つけた映写機と数本の8ミリフィルムの“フッテージ”(素材映像)には、首つり殺人の様子が映っていた……というストーリー。

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