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「2020年 エランドール賞」の授賞式に出席した横浜流星さん
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今週のイケメン:横浜流星「朝ドラや大河にも出演できたら」 吉沢亮は広瀬すずに感謝 前編

 1週間のイケメン有名人の話題を紹介する「今週のイケメン」。今回(2月4~10日)は、横浜流星さん、吉沢亮さんが「2020年 エランドール賞」の授賞式に出席した話題などが注目された。前後編で取り上げる。

 映画やテレビドラマなどで活躍した俳優やプロデューサー、作品を表彰する「2020年 エランドール賞」の授賞式が、2月6日に東京都内で行われ、スター性と演技力を兼ね備え、次代の映画やテレビを背負って立つことが期待される俳優に贈られる「新人賞」を受賞した横浜さん、吉沢さんらが出席した。

 横浜さんは、昨年の「初めて恋をした日に読む話」(はじこい、TBS系)を皮切りに、一躍ブレークを果たし、「応援してくださる方の気持ちに応えられるように、精いっぱい恩返しできるように、頑張っていきたい」「役者としての一つの目標である朝ドラや、大河ドラマにも出演できたら」と今後の目標を語った。ステージには「はじこい」で共演した深田恭子さんがプレゼンターとしてサプライズ登場し、横浜さんをハグで祝福した。

 吉沢さんは昨年、NHK連続テレビ小説「なつぞら」で山田天陽を演じ、同作のヒロインを演じた広瀬すずさんから「天陽く~ん! エランドール賞おめでとうございます」とビデオメッセージが届いた。吉沢さんは「すずちゃんありがとう。なっちゃん(ヒロインの愛称)が広瀬すずさんじゃなかったら、この賞はもらえなかったと思うぐらい、大変お世話になって、支えていただいたという気持ちです」と喜んだ。

 同賞はほかに神木隆之介さん、安藤サクラさん、清原果耶さん、橋本環奈さんが受賞し、授賞式に出席した。

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