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パトリス・ルコント監督:新作「暮れ逢い」語る 「愛はリーズナブルなものではない」

 1991年、日本で「髪結いの亭主」(1990年)が公開されて以来、数々の作品で映画ファンを魅了してきたフランス人監督パトリス・ルコントさんの恋愛映画「暮れ逢い」が、20日から全国で公開されている。ルコント監督の作品は、日本では、2008年にコメディー「ぼくの大切なともだち」(06年)、13年には劇場版アニメ「スーサイド・ショップ」(12年)が公開されたが、純粋なロマンス作品は久しぶりだ。映画のPRのために来日したルコント監督に、今作についてはもちろん、映画作りにおける心境の変化、マンガ家の経験と映画製作のつながりなど多岐にわたって話を聞いた。

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