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「20th Century監修!野菜6種が入ったドライカレー」を発売する長野博さん(左から2人目)、坂本昌行さん(左から3人目)、井ノ原快彦さん(左から4人目)
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「20th Century監修!野菜6種が入ったドライカレー」を発売する長野博さん(左から2人目)、坂本昌行さん(左から3人目)、井ノ原快彦さん(左から4人目)

トニセン:坂本昌行、長野博、井ノ原快彦がドライカレー監修 19日発売

 元「V6」で、「20th Century(トニセン)」として活動する坂本昌行さん、長野博さん、井ノ原快彦さんが監修したミールキットが5月19日午前10時に発売されることが12日、分かった。「20th Century監修!野菜6種が入ったドライカレー」(オイシックス・ラ・大地)で、具の野菜は玉ねぎ、なす、パプリカ、いんげん、ヤングコーン、しめじ。温泉卵も付く。3人が同社の商品を監修するのは初めて。

 同商品は、食品を扱う通販・宅配サービス「Oisix(オイシックス)」のミールキット「Kit Oisix」の新商品。20分で主菜と副菜の2品を作ることができるのが特徴。今回の副菜は「レタスとミニトマトのフレッシュサラダ」。2人前で1825円。 6月9日午前9時59分まで販売する。

 3人は2月に同社のCMに出演。CMへの反響が大きかったことなどから今回の商品開発が実現した。井ノ原さんは「大人も子供も食べられる野菜にしたい」、坂本さんは「家庭であまり買わないような野菜を」と考え、長野さんは「ヤングコーンをわざわざ買ってくる機会は少ないから入れたいな」など意見を出し合ったという。彩りにもこだわり、カレーの辛さを調節できるように、別添えでスパイスが付く。

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