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音楽ユニット「YOASOBI」のボーカル、ikuraとしても知られるシンガー・ソングライターの幾田りらさんが、1月9日午後11時から放送のトークバラエティー番組「A-Studio+(エー・スタジオ プラス)」(TBS系)に出演する。
「小さい頃から、家で父が弾き語りをしてくれていた」と音楽を始めた原点を明かし、いつから歌手を目指したのか分からないほど音楽に包まれて育ったという幼少期を語る。中学3年生でライブ活動を始めたが、「お客さんが集まらず、家族が来てくれていた」と振り返る。そこから「YOASOBI」のikuraとして活動を始めたいきさつなども話す。
「みんなを楽しませよう」と幾田さんが披露した特技「五重アゴ」や、ikuraの名付け親の存在も語る。公私にわたって親交の深いシンガー・ソングライターの有華さんとサカグチアミさんとは定期的に女子会を開いているといい、「恋バナ」が最長14時間にも及んだことも明かされる。幾田さんが語る「理想のタイプ」や、そこから生まれる楽曲制作の原動力も語る。